お盆やお彼岸に

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お精霊さまがお帰りになられるお盆に
「おくりふみ」でご先祖さまへお手紙を書きませんか
亡くなられたあの人は、冥界でどのようにお過ごしだろうか
あなたの亡きあとの、みなさんの生活は・・・
あなたが居られたころと今は・・・
想いを馳せて、自分と向き合う落ち着いたゆっくりした時間

ご先祖さまはそのお手紙をとても喜ばれることと思います
あなたさまも、気持ちが清らかになり、前向きになれ励みになります

ぜひ「おくりふみ」をお盆やお彼岸に使ってください
お勧めいたします

新商品【かおりふみ】

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京和志の新商品ができました。
大切なあの人へ特別な想いを直筆で贈る【 かおりふみ 】
天然香のお香があの人の手もとでふわっとほのかに香ります。

【かおりふみ】のお香

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【かおりふみ】には、香りすと®が一つずつ調合した「一福香(
いっぷくこう)」と名付けられたお香が付いています。香りすと®の調合したお香には、すべて名前がつけられ素敵な個性となります。調合は香料の配合により無限数の香りを作れるため、一つずつに名前がつけられます。
【かおりふみ】に使われる「一福香」は京都産の黒文字や白檀という、高級な天然香原料を使っており、お相手さまのお手元で、開封したときふわっと香りが広がります。

【かおりふみ】の友禅和紙

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【かおりふみ】の友禅和紙は、京都八幡で熟練した職人が一枚ずつ手染めした、美しい色柄を厳選して使っています。金やパールの染料をふんだんに使った高級な友禅和紙です。

【おくりふみ】

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亡くなった大切な人へ、手紙を書きませんか?
【おくりふみ】は棺に入れるお手紙つつみです。
感謝の気持ちや冥福の祈りを、言葉にして直筆で故人をお送りしましょう。
家族葬や直葬といった葬儀で、参列できない時にも、おくりふみで想いを伝えられます。
ご香典をご辞退されておられるお家にもお勧めします。
コロナ禍で故人にお会いできない時にも、ぜひ使って頂きたいです。

耳付き和紙【おくりふみ】 ストライプ【おくりふみ】

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京和志では美しい友禅和紙の「おくりふみ」をご用意しています。
想い出のご本人の写真も入れることができます。
高級なお手紙つつみとしてや、お心づけの金封としてもお使い頂けます。
寺社仏閣へのお包み袋としても最適です。
お墓やお仏壇にお供えするお手紙つつみとしてもお勧めします。

唐草柄【おくりふみ】

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もし、あなたが亡くなった葬儀で、家族や友人が「おくりふみ」を棺に入れてくれたら、きっと嬉しくなるはず。
たくさんの「おくりふみ」に包まれて、お見送りしましょう。

終活にも

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あなたのご家族に、おくりふみを使って手紙を書いて残しませんか?
玉手箱のように、亡きあとに開いていただく・・・
そんな使い方も素敵だと思います。
お世話になったいろんな人へ、
直筆でお手紙を書いて残しましょう!
きっとお相手さまの心に響くお手紙になります。

【おくりふみ】の伝統柄

流水・耳付き・アップ流水・耳付き・アップ

【おくりふみ】の柄には日本の伝統的な3柄を使っています。

≪ 雲 ≫には、未来永劫・極楽
≪ 流水 ≫には、清らか・苦難を流す
≪ 唐草 ≫には、長寿・繁栄

の意味が込められており、お好きな柄や色であなただけのお気に入りを見つけて下さい。
和紙の風合いを使った「耳付き」と、
モダンな雰囲気の「ストライプ」の2種類があり、異なる折形を使っています。

気持ちの整理に

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急にお亡くなりになられたり、
病気や事故の理由など、
自分の気持ちの整理がつかない時に、おくりふみで想いを綴ってみてください。
直筆で書くことによって、ご自身の気持ちの整理になり、棺に入れることにより、その想いと一緒に見送ることができます。
おくりふみでそんなお手伝いができれば、作り手としてとても嬉しいです。

お知らせ>

【おくりふみ】
は急な葬儀のために、
前もってお家に準備しておく必要があります。
どなたかがお亡くなりになることは
とても悲しいことですが、
送付にお日にちを頂くため、
前もってのご購入をお願いします

ご病気になられたり、元気でない時には
買えないものですので、
周囲のみなさまが元気な時ににご購入されることを
お勧めします。
このような記述をご理解いただけると
ありがたいです。

<お客さまの声>

「おくりふみ」

18日に義父が他界し、感謝の気持ち、義父への思いを@kyowashi京和志さんの「おくりふみ」にしたため、棺に眠る父の胸元に入れました。着物の柄とおくりふみが合っていて雰囲気が上がりました。
生前に用意するのは失礼かと思いましたが、亡くなってからではとても買いに行けず、購入しておいてよかったと思います。
お寺さんのお布施袋を入れるのにも使えました。
コロナ禍になってから9カ月の入院中、面会できたのは一度だけ。
ゆっくり話もできず、父もずっと寝ていましたので聞いていたのかもわからない。
その日は冬至で柚子風呂が心も身体も癒してくれました。(40代女性)

先日義母が亡くなり、「おくりふみ」を棺に入れました。美しい友禅和紙に包み、言葉にできないそれぞれの家族の想いを寄せ書き風に書きました。おくりふみがあったからこそ、お義母さんに対するそれぞれの想いを添えられたと思います。家族の想いを旅立つ人に届ける「おくりふみ」。使ってみて良さがわかります。思いは万国共通、このアイデアはすごくいいですね。(60代男性)

東北大震災でボランティアにご尽力された男性が89歳でお亡くなりになられました。四十九日にご遺族に、皆で集めたカンパをお渡しするのに使わせていただきました。とても良かったです。(60代女性)

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